蝶の様に舞う〜FootballManager2007日記〜

SEGAのサッカーゲーム『FootballManager』シリーズの日記と、 たまに思った事、サッカー、音楽に関する日記も。

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脈々と受け継がれる系譜

脈々と受け継がれる系譜・・・・・・・・・・・・

これを聞いて、おそらくここを見ている方々は、マルディーニ等を思い浮かべるでしょうw
彼はいわずと知れたサラブレッドで説明不要の系譜を持っています。
その他にも、サッカー界にはそんな選手が少なくない。
そして、それは他のスポーツ界・・・・・いや、日常の世界でも然りである。


私は、幼少の頃は家柄等はその人間の能力とは無関係だという教育を受けてきました。
特別そういう教育を受けたわけではありませんが、自然とそう考えていた・・・考えさせられていたのかもしれません。
今でさえある意味ボーダレスの時代ですが、近代に至るまでは古くから冠位十二階などが示すように、しばしば家柄等を重んじていた傾向が見受けられます。

人をその人の家系などで判断するのは良くないことで、やはりフラットな眼で物事を判断しなければならないことは心得ていますが、やはり先祖や家系というのは、その人もしくは自分のルーツであり、とても興味深いものですよね。
私もヨーロッパの友人に当たり障りのないところで先祖の事を聞いたところ、色々話してくれ、しかも、日本とはまた違った世界観だったことに、とても興奮したことを覚えています。
かくいう私も、古くは藤原定家や南朝関係、近いところでは堀丈夫華岡青洲の一番弟子(w)など縁がありますが、その能力が引き継がれているかどうかは、かなり怪しいですw
そういう事は、自信や自負に繋がる代わりに幼い頃から結構プレッシャーを感じますよね。

そういえば、京都で教えていた数学の先生が言ってたのですが、京都にいけばそういう人がゴロゴロいるとのこと・・・・・やっぱ歴史が違うなぁ(´ヘ`;)

P.S 明日、myパソコンがパワーアップして返ってくるそうです(・∀・)人( ̄ー ̄)人(´_ゝ`)ノワショーイ

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  1. 2007/02/28(水) 13:30:02|
  2. 雑記
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超私的チーム作成術①

<前置き>
FootballManagerというゲームはネトゲではなく、情報共有の場が限られている為、
意外に自分の中では常識な事が、他の人にとってはそうでなかったり、
逆も然りということがあるんですよね。
そこで、Myパソコン壊れ中につきFMできないんで、この機会に自分のいままでの経験というか、知ってる事を出来る限り書いてみようかなと思います。
あくまで自分の理想のチームであったり経験等をベースに書くつもりなので、間違った情報も多分に含まれていると思います。また、そういうところもFMの面白いところだと認識しています。
一般のユーザーにとっては当たり前の事なども多いとは思いますが、10割のうちの1分でもプレイの参考になれば幸いです。
また、初心者の方にも役立つように努めていくつもりです。

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就任後すべきこと: 財政と移籍予算、給与予算の確認。(実はこの辺は結構適当にやってるので割愛^^;)

 <戦力の確認>
誰が攻撃、守備の軸になれるのか、またどのポジションが質、量的に足りないか。
この時点で、誰を軸にどんな攻撃を組み立てるかを頭の中で思い描きたいところ。

<移籍>
その足りないところの選手を検索(アシスタントに非現実なターゲットを外してもらうにチェック)し、自分の希望するような選手を捜す。移籍金に余裕があれば、完全移籍を前提に質の高い選手を探しましょう。余裕がなければ、レンタルでの獲得を狙う。(しかし、財政に余裕があっても無理に完全移籍にする必要はありません。完全移籍する選手には長期的にチームに貢献してくれるであろう選手が望ましい。しかし、もちろん30歳を超えたベテラン選手がチームに計り知れない利益をもたらすこともあるということは言うまでもないでしょう。)

下位リーグや下位チームなほど(つまり選手にとって魅力的でないチーム)チーム間合意がえられても選手が首を縦に、なかなか振りません。20人にオファーを出して1人来てくれれば御の字というところでしょうか。ちなみに、レンタルの場合は移籍リストの選手(レンタル移籍リスト外)でも来てくれる可能性があるので、適当な選手がいればレンタルの打診をしても損はしないでしょう。

<ポジション別考察~FW編~>
 おそらく一番色々なタイプがいるポジションではないでしょうか。
ここでは私の理想のフットボールでの2トップの理想形コンビである、ポスト型とスピード型をご紹介。

ポスト型:私は、よっぽどチームに財政的な余裕がない時以外は足元で受け、軸になることができるFW(ターゲットマンに指定)を探します。その際に重要視するのが、強靭さ(STRENGTH)、バランス、テクニック、判断力(DISICION)、パスです。彼には、速攻であれ遅攻であれ、前線で敵を背負いながらキープしてもらい仲間の押し上げを待ち正確なショートパスでボールを仲間に返しもらいます。そう考えるとやはり、オフザボール、運動量、決定力もある程度は必要でしょう。そして、彼には守備の際に前線からのチェイシングを積極的に行ってもらいます。もし彼がジャンプ力とヘディングも兼ね備えているなら、終了間際のロングボールのターゲットにすることができます。しかし、それまではあくまでパスの狙いは足元にしておきたいところ。私は彼らには多くの得点を望みません。こう考えると私のチームのポストプレイヤーの理想は日本の選手では鈴木隆行選手巻誠一郎選手のようなでしょう。
参考として、FM2006でコカコーラリーグからプレミアリーグにおいて、Norwichを指揮した際の、Kevin Davies選手は、まさに私の理想のような選手でした。(ゲーム内では評価額が150M→約1Bになり英国代表にも選ばれる活躍をみせました)

スピード型:私は、基本的にフィジカルが弱い選手(主に強靭さが1ケタの選手)はあまり好みません。しかし、足の速い選手の大多数はフィジカルが弱い選手ではないでしょうか。このタイプの選手に求める役割は、裏へ抜ける動き。そして、カウンター時にスピードを活かし前線までボールを運ぶこと。時にはサイドに流れクロスをあげてもらいたいです。しかし、このポジションの選手には、なんといっても得点を獲ってもらいたい。特にチーム内で一番1対1の場面を迎えるであろうポジションなのですから。
そこで、ストライカーが得点を奪う際に必要な能力はなんでしょうか。
これについては色々な議論がされていますが、ここも超私的な見解でいきます。
名前の通り、決定力(Finnishing)は外せません。ドフリーな状態でゴールを決める能力といわれていますが、やはり色々な要素との兼ね合いになります。
しかし、決定力が20でも枠にも飛ばないシュートばかり撃つ選手を山ほどみた事があります。
そこで、個人的に大事と思うのが判断力(Desicion)です。ここはドリブルで突破するべきか、そのままゴールを狙うべきか。そのような判断は点を獲るにおいてかなり重要だと思います。しかし、この能力はそこまで高い必要はありません。といっても13以上は欲しいところ。
さて本題の私が求めるスピード型FWに必要な能力を数値を高く要求したい順に挙げてみましょう。
決定力、スピード、加速力、オフザボール、判断力、ファーストタッチ、冷静さ、テクニック、強靭さ、バランス。


そして、私はこの2タイプの選手を、スピード型FWのメンタリティを攻撃寄りに、ポスト型のメンタリティを守備寄りに配置します。
ここから詳しくは、パソコンが直り次第、画像か戦術ファイルをアップ+解説したいと思います。

<未完成>
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と偉そうに書いてみました^^;
自分でも自分はまだまだ青二才監督だとは思うのですが、少しでも初心者の方などに寄与できたらと思い挑戦してみました。
続きを書くかもしれませんし書かないかもしれませんw
また、自分の意見が変わったり、間違っているところがわかり次第、このページは修正していきたいと思います。

  1. 2007/02/24(土) 14:24:13|
  2. FM超私的チーム作成術
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Infinity On High

今日も実家より更新・・・・。
ええ・・・・まだパソコン直ってません。゚(゚´Д`゚)゚。
パソコン屋の言う事が二転三転し、結局ぶっ壊れてたとのこと(´ヘ`;)
まあだいぶ古かったので、良い機会かと思い、新しいパソコンを購入することに。
ついでに、前のデータも移してもらえるみたいで、新しいパソコンが到着次第、ナポリの続きができる模様。3月までには来るみたいです(・∀・)ノ

CLを見ていない私がフットボールを語る資格はなく、
今日は、ひさびさに少し音楽について触れようかと思います。

先日、購入したFallOutBoyのニューアルバム『Infinity on High』(purevolumeの上から2つがニューアルバムから)
infinity

巷の評判はどうか知りませんが・・・・

いや~~~微妙(´ヘ`;)

デビューアルバムに続き前作の『From under the cork tree』が良すぎただけに、かなり期待しすぎていたのかも。前作のDanceDanceの雰囲気とか、好きだったんですけどね。。
私の中で、新譜が待ち遠しいアーティストの一人だったんですが、至極残念です。
fall out boy
(Fall out Boy)


そういえば、先日再挑戦したWCCF・・・・。
5戦2勝2敗1分で、やはりオール白ではなかなか勝てない事を実感しました。。
右サイドアタックにしてたらドフリーで抜け出しても、なぜか右サイドにドリブルするし(゚∈゚*)
AIのバカさに少し嫌気が差しました。もう当分行かないでしょうw
あぁ早くFMやりたい。

  1. 2007/02/23(金) 23:56:34|
  2. 雑記
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WCCF

今日は、恋人「FM2007」がいない寂しさを紛らわす為、ゲーセンに行ってWCCFをやってきました。
WCCFについてはコチラに詳しくあります)

実は、以前のバージョンの時に1ヶ月程ハマったことがあるのですが、今はさらにチーム数も増え、アヤックス、フェイエなども追加された模様。
先客が2名だけだったので、スターターパックを買い空いてる席に座り、ワクワクドキドキしながらパックを開きました。一般的に有名な選手(ビッグクラブの主力のような)よりもFMで使った事があるような、渋めの選手が出たほうが嬉しいんですよね。
そして、今回出た選手を少し紹介。

ポジション 名前(所属クラブ) 特性
GK DE SANTICS(ウディネーゼ) 勇敢なセービング
DF Oscar Lopez(ベティス) 積極的なディフェンス
  Emiliono MORETTI(ヴァレンシア) 機を得たオーバーラップ
  Felipe(ウディネーゼ) 揺るぎの無いメンタリティー
  BOVO(ローマ) 鋭角的なタックル
MF Ibrahim AFFELLAY(PSV) サッカー頭脳
  Monuele Blasi(ユベントス) 中盤のストッパー
  MANCINI(ローマ) 幅広い攻撃参加
  Pascal BOSSCHAART(フェイエノールト) エースキラー
FW SINAMA-PONGOLLE(リバプール) ウェイクボーダー
  Sidney GOVOU(リヨン) ウィンガーストライカー

登録クラブがビッククラブばかりとあって、やはり白カードでも一流選手ばかり。
FelipeやManciniは、知名度的にもかなり優秀なはず。

チーム的な感じとしては、
①戦力的には最低ランク
②ポゼッションで勝るのは難しそう
③右サイドのアタッカー陣は優秀
なので4-4-2の右サイドアタック カウンター指示に設定。練習もカウンター。
ボボには少し中央に絞ってもらい、中盤の守備を厚くしたい。
CBがいないのでCBにモレッティ起用はご愛嬌(ノ´∀`*)
┏━┳━┳━━━┳━┳━┓
┃□┃□┗━━━┛□┃□┃ 
┃□┃□⑪□□□□□┃□┃ 
┃□┗━━━━━━━┛□┃ 
┃□□□□□□□⑩□□□┃ 
┃□□□□□□□□□□□┃ 
┃■■■■■■■■■■⑧┃⑪Sidney GOVOU 
┃■■■■■■■■■■■┃⑩SINAMA-PONGOLLE 
┣━━━━━━━━━━━┫⑨Pascal BOSSCHAART 
┃⑤■■■■■■■■■■┃⑧MANCINI 
┃■■■■⑥■■⑨■■■┃⑦Monuele Blasi 
┃□□□□□□□□□□□┃⑥Ibrahim AFFELLAY 
┃□□□□□□□□□□□┃⑤BOVO 
┃②┏━━━━━━━┓⑦┃④Felipe 
┃□┃□□④□③□□┃□┃③Emiliono MORETTI 
┃□┃□┏━━━┓□┃□┃②Oscar Lopez 
┗━┻━┻━①━┻━┻━┛①DE SANTICS 
戦術:
 △
△□▲
  ▼

幸いにもBovoが結構、守備的な左サイドハーフなのでブラージを右サイドバックに配することで、なかなかバランスも良くなるかなという感じ。


第一戦
(フレンドリーマッチ)
戦前予想(?)が55vs45でした。(もちろん45のほう)
そして、この試合は、いざ始まってみるとポゼッションでも何故か勝り、シナポンの2ゴール快勝。
○2-0
この試合で輝いていたのはPascal BOSSCHAART
全然期待していなかった選手なのですが、相手の攻撃を中盤できっちり摘み取り、バイタルエリアで仕事をさせない、FMでいたら獲っちゃいそうな選手でした(*´д`*)

第二戦
(Division2)
相手は前節より強豪で、知ってる名前の選手が結構いました。戦前予想が60vs40(もちろん40)。
ですが、試合がはじまってみると、やはりPascal BOSSCHAARTの素晴らしい守備とブラージが、おそらく相手のキーマンであるカモラネージを封じ、前半を0-0で折り返す。
後半すぐにシナポンがドリブル突破から1点をいれるが、すぐさま追いつかれる。
しかし、試合終了間際にまたまたシナポンが1点返し、まさかの勝利。
○2-1

この試合で光ったのは、シナポンのドリブルとBosschaartの守備。
ゴブーはあまり役に立たない模様。
あと、DeSanticsも反応良いです。

今日は時間の都合上この2試合だけでしたが、少しまたハマってしまいそうですw
押入れから昔のカードをひっぱりだしてきましたし(*´д`*)

次回からは、FMナポリ日記をお送りできる予定です。
期待せずに待て!

※2/20若干修正

  1. 2007/02/20(火) 00:22:23|
  2. 雑記
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杞憂

今日、パソコン屋から電話があり、どうやら月曜か火曜くらいには返ってくるらしい。
一時は再インストールも覚悟でしたが、杞憂に終ったよう(  ̄ー ̄)
なんとか、またFMナポリ日記を来週から再開できそうです。ワッショイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワッショイ

さて、昨日は28:30からのフランクフルトvsシュツットガルトの一戦を観戦しようと頑張って28:00まで起きてたわけですが、力尽きて寝てしまいましたOrz
観なくてよかったのかどうかわかりませんが、高原は前半で交代し、フランクフルトは4-1の完敗だった模様。
前期の同カードで観た、マリオゴメツから受けた衝撃は記憶に新しいですが、この試合でも彼が試合を決めた模様。カカウとゴメツの2トップって恐ろしいなぁ(;・∀・)
ちなみに彼については以前に少し触れた事があります。(http://blog.livedoor.jp/new_amsterdams/archives/2006-09.html#20060924
ドイツの長いウインターブレイクが明けてから、なかなか「結果」がでない高原。
調子自体は悪くないらしいのですが、やはり得点を奪わない事には。。。
個人的にはアマナティディスが戦列に復帰して以来、得点できていないので、その辺に理由を求めたくなりますが、監督自体は、昨日も高原、シュトライト、トゥルクをFWで起用したようで、今のところ、高原の方が信頼されている模様。いずれにせよ、そろそろまた得点挙げないとレギュラーの座が危ない。頑張れタカ!!
そして、今日、横目で見ていたブレーメンvsHSV。
完全にブレーメンの方が良いサッカーをしているのですが、お得意のカウンターを喰らいファンデルファールトに2得点され敗戦。また、バイエルンもアーヘンに1-0で破れた模様・・・・。バイエルンやばいですね。名将招聘もドラスティックな効果は生めず、もう今期は諦めてるかもしれません。マイスターはシャルケ、シュツットガルト、ブレーメンの争いになりそうですね。
バイエルンの1強時代は終わりを告げ、上記のチームが切磋琢磨し、CL決勝の舞台でドイツのチームを見てみたいもんです。(´ー`)

  1. 2007/02/18(日) 02:44:39|
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三歩進んで二歩下がる

[三歩進んで二歩下がる]の続きを読む
  1. 2007/02/15(木) 01:42:28|
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Napoli 1年目 9月 10月~セリエB開幕~

練習試合とイタリアカップでのチームとしての手ごたえは十分でした。
セリエBでもいい勝負ができるのではないでしょうか。


セリエB開幕>
vsRimini(Away)
開幕戦はアウェイ戦。
噂に違わずFM2007は怪我が多いですね(-_-;)
開幕戦からレギュラーの3人+国際試合の為2人が欠場となりました。
試合は開始からお互い様子をみる展開で、前半は終了。
後半にブッチがPA内で倒されPKゲット!これを自らが決め先制する。
しかし、そこから相手の猛攻にあい後半30分にFK→ヘッドで決められ同点に。
この後、両者果敢に攻めあうが決定力に欠き同点でタイムアップ。
△1-1 ブッチ

中盤の底で起用したタッラボナがパス精度が低いせいか、
イージーなパスでも相手のよくカットされる。次節からは他の選手にしよう。
また、1失点目はパオロ(カンナバロ)のマークミスからヘッドを許した。
他に危ない場面も多かった。

vsVerona(Home)
今季初のホーム戦。
3万人近くの観客が集まった。いやー多いですね(;・∀・)
さすが人気クラブは違う・・・下手するとセリエAの下位チームより多いのでは。。。

ソングが国際試合から帰ってきたので、前節の穴であった中盤の底で起用。

試合開始からホームの声援を背にし、怒涛の勢いで攻めるナポリだがゴールを割れないまま前半終了。
そして、後半開始直後ムペンザのサイドからのドリブル突破→クロスを、ブッチがGKとの競り合いを制し先制点を叩き込む。
その4分後に、モンテルヴィーノが素晴らしいミドルを突き刺し2点差とする。
しかし、FM2007はそんなに甘くはなかった。
相手GKのクリアボールをソングとカンナバロがお見合い・・・・それを相手FWがフリーで受けそのままゴール。アシスト相手GK(;・∀・)
そして、後半終了間際、相手のFKがDFに当たりまさかの同点弾を許す。
このままタイムアップ。
残り10分で勝ち点2を失う形になった。
やはりパオロ君のミスが多い。CBの補強も考えないと・・・・。あぁボンバーヘッド中沢。
△2-2 ブッチ モンテルヴィーノ

vsAlbinoLeffe(Away)
ここまで、負傷中のドミジーの代わりに左SBの入っていたSeriniが、
この試合でポカを連発。
その1つのパスをカットされ無人のゴールへ流し込まれ先制される。
そして、1点を追う展開となった後半、またまたSeriniのクリアボールをブッチが相手DFの競り合いながらのボレーで豪快に突き刺し同点に追いつく。
そして、試合はこのままタイムアップ。
△1-1 ブッチ

vsCrotone(Home)
前節から1週間近く間があり、その間に怪我人が全員復帰。
この試合からは、ほぼフルメンバーで挑むことができる。
そして、試合開始からHomeの声援を背に猛攻を仕掛ける。
前半終了間際にムペンザが背にDFを背負いながら反転ボレーを放つ!これをGKが弾き、こぼれ玉をブッチが押し込み先制!
ここで続かないのが、ナポリ。こちらのゴールキック→相手DFのヘディングクリア→ナポリDFの裏へ抜ける→1対1決められる。
と2006でもよく見た光景が目の前で繰り広げられた・・・・・。
試合は終盤80分怪我明けから温存していたゼルビーを含む3人を投入し、4トップで勝負を仕掛ける。
そして迎えた87分。交代したてのカライオがポストで受け、ゼルビーに素晴らしいパスを通す。
セルビーはGKと1対1を向かえこれをきっちり決める!
そして、このままタイムアップ。ホームで待望の今季初勝利
一応、選手紹介でキープレイヤーと指したゼルビーですが、やっぱりキープレイヤーでした(*´д`*)
○2-1 ブッチ セルビー

↑5位

vsCesena(Away)
前節の勢いをそのままに試合に挑む。
しかし、前節怪我から復帰し、安定した守備をみせたドミジーが再び負傷。
恐怖のSevini投入。
34分右サイドでブッチが粘ってクロス→ムペンザが相手GKに競り勝ち先制点を奪う。
(相手GKに競り勝ってヘッドって結構多いなぁ(;・∀・))
そして、10分後にゼルビーのFKからまたまたムペンザがヘッドで合わせ追加点。
後半試合は動かずこのままタイムアップ。
勝ち点3を手にし4位浮上。
○2-0 ムペンザ

↑4位

9月は2勝3分とまずまずのスタート。ちなみにユーベは4勝1分(*´д`*)ハァハァ
2位以内とか無理じゃ( `_ゝ´)


-----------10月-----------------------------------------------------------

vsBologna(Home)
かつて中田氏が所属していたチーム。
半年くらいレンタルで在籍していて、ペルージャ時代の恩師マッツォーネ(だっけ?)がヒデが活きる場所はここだとかいって一瞬、中田氏が輝きを取り戻していた・・・どうでもいいか。
スタジアムには4万人を超えるサポーターが。
その声援を受け開始から猛攻を仕掛けるナポリ
開始早々、ゴール前混戦からこぼれ玉を拾ったソングがブッチにパス。PA内で受けたブッチは反転して、コースを狙いシュート。これが決まり幸先よく先制。
しかし、10分後、PA内でクリスが相手FWを引っ張って倒してしまいPKを献上しこれを決められ同点に。
28分 ゼルビーが直接FKを叩き込み突き放す。
37分 ムペンザ→ブッチと繋ぎ 角度の厳しい位置から左隅に素晴らしいシュートを決める。これぞストライカーという感じのゴール。
そして、後半に入り51分 ピアのクロスからブッチがヘッドで叩き込み今季2度目のトリプレッタ達成。ゴールランキングも7得点目でトップに躍り出る。
そしてこのままタイムアップ。
○4-1 ブッチ3 ゼルビー

↑3位

本当にムペンザとブッチのコンビは素晴らしいです。試合を重ねるごとにコンビネーションが上達している。いまのNapoliはかなりこの二人に依存しています。ブッチの得点能力にも驚かせられるばかりです。

vsVicenza(Home)
開始早々ゼルビーのゴール正面からのFK。直接狙うのかと思いきや、左斜め後ろにいた、モンテルヴィーノにパス。これをフリーで受け強烈なミドルを放ち、これが相手DFに当たりそのままゴールへ。頭脳的なFKでした。(;・∀・)
後半開始直後、中盤で素晴らしいパス回しからムペンザがクロス→ブッチがヘッドで叩き込み2点目。
84分にも左SBドミジーのクロスにブッチがヘッドで叩き込み勝負を決めた。
○3-0 ブッチ2 モンテルヴィーノ1

これでリーグ4連勝。

→3位

vsModena(Home)
3戦連続のホーム戦。
21分にブッチが抜け出したところを相手DFがタックル、このこぼれ玉をムペンザが拾い強烈なシュートを叩き込み先制。
結局、この後試合は動かずウノゼロの勝利。
これで5連勝♪
○1-0  ムペンザ

↑2位

vsArezzo(Away)
22位のチームとの対戦。
下位チーム相手に拮抗した展開だったが、44分にこちらの大きなクリアボールが大きくバウンドし相手GKが予測ミスで頭を超えたボールをムペンザが無人のゴールに流し込み、あっけなく先制。
追加点が欲しいナポリは60分にこの試合動きが鈍かったブッチに変えソサを投入。
そのソアがムペンザからのスルーパスに抜け出し1対1を決め追加点を奪う・
そしてこのままタイムアップ。
○2-0 ソサ1 ムペンザ

→2位


もう1度ルールを読んでみると、2位以内だと無条件に昇格。そして、3位と4位の勝ち点差が6以上あいてれば、3位も自動昇格になるみたいです。
ユーベが優勝しそうなんで、2位になんとか入れば昇格できそう。


スカウトが薦めてきたので、ガラタサライ所属の18歳GKのVolkanにオファー。
能力は3分の2しか見えてませんが、FM2005くらいでは期待の若手だったんで、
間違いはないでしょう。


vsPacenza(Home)
現在3位のチームをホームで迎え撃つ。昇格の為には負けられない試合。
6分モンテルヴィーノの中盤からの長いフィードを相手GKのミスもありブッチが押し込み先制。
しかし、23分注意していた相手FWのCaciaという選手に厳しい角度から決められ同点になる。
そして、47分 ソングとクリスがお見合いしてボールが抜けまたしてもCaciaに決められるOrz
極めつけは、またしてもソングがPA内でCaciaを空中戦で押してしまいPK。厳しいジャッジだ(-_-;)これを決められ敗戦決定。
完全にゲームは試合していたもののCaciaにやられました。
今季初黒星
●1-3 ブッチ1

↓3位

2007はクラブ提携ができるみたいですが、南米のBocaとかと提携したいんですが、
なんか色々条件があるみたいですね。セリエA昇格にむけて、南米のコネクションを作りたいところ。

  1. 2007/02/12(月) 17:25:56|
  2. Napoli 1年目〜FM2007日記〜
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Napoli就任 1年目 7月 8月

<ゲーム設定>
英、仏、独、伊、西班牙の5リーグを選択。うち、英独伊でプレイ可能にチェック。
データベースは中。また選手データは、Makoz.Netさんがご製作された、Jパッチを使用。
FMでJリーグプレイヤーが使用できるとは、本当に感謝感謝です。

<Napoli就任>
当然ながら、ファンは無名監督の就任にご不満の様子。
不満言えるのもいまのうちだぞぉー(強気)

ここで軽くナポリというクラブについてご紹介。
自分でも、マラドーナが昔いて、強かったけど、今は・・・・くらいしか知りませんでした。

-----------------------------------------------------------------------------------------------------------

SSCナポリSocietà Sportiva Calcio Napoli SpA)は、イタリアナポリを本拠地とするサッカークラブチーム。

1986年/1987年シーズンと1989年/1990年シーズンの2度スクデットを獲得。ディエゴ・マラドーナカレカを中心にセリエAの強豪チームとして名をとどろかせた。しかし近年はセリエBでの戦いが続き低迷、チーム財政状況の悪化に伴い破産宣告され、セリエCへと降格する。 2004年から新生チームとして名前を改め再スタートし、2006年シーズンセリエBに昇格。セリエA復帰が待たれる。地元のナポリだけでなくイタリア中でも人気を誇るチームである。

SSCナポリ
原語表記 Società Sportiva Calcio Napoli SpA
愛称 Azzurri、Partenopei
クラブカラー 青と白
創設年 1926年
所属リーグ レガ・カルチョ
所属ディビジョン セリエB
ホームタウン ナポリ
ホームスタジアム スタディオ・サン・パオロ
収容人数 72,810
代表者 イタリアの旗アウレリオ・デ・ラウレンティス
監督 イタリアの旗エドアルド・レジャ
公式サイト 公式サイト


---------------------------------------------------以上Wikipedia引用-----------------------

<戦力確認>
伊2部は初めてなのですが、おそらくこれはなかなかの粒揃いでしょう。
補強ポイントはバロンドール受賞のFカンナバロの弟で将来を嘱望された、
Pカンナバロの相方探しと、中盤の選手、GKでしょう。大部分はレンタルに頼る予定。

移籍金は340Mと発表された。
セリエBにしては普通に多いのでは!?
ということは・・・・会長の信頼を得たらもっとガッポリもらえそう。Ψ(`∀´)Ψケケケ

2007はスカウトが優秀じゃないと南米とか視察できなくて、
他欧州リーグの選手ですら能力が隠されてる模様。
たしかにこっちの方はリアルですね。

元日本代表DF中沢 祐二(Fマリノス)と契約合意も、
イタリアはEU圏外からの移籍無理ぽ(´・д・`)
数年前まではフリーだったと思います、規制ができた模様。



やっぱり軽いのはいいですね(*´∀`)




<戦力紹介>
-獲得選手 -レンタル

ポジション 名前 コメント 評価額
GK Julián Speroniスペローニ ソリン似。正GKの予定。反応18が売り 110M
  Gennaro Iezzo(イエゾー 控えGK。30歳。 22M
DL C Maurizio Domizzi(ドミジー サンプと共同保有。センターもこなせる本格派 380M
DC Paolo Cannavaro(パオロ DFの要。パルマ時代は将来を嘱望されてました。 240M
DC,DM Chris(クリス ブラジル人DF。DMもこなす。フランクフルトよりレンタル 400M
DR,DM Hans Sarpei(サルペイ ガーナ産快速DF。ウォルブスブルグよりレンタル 140M
DM MRC Francesco Montervino(モンテルヴィーノ なんでもできる控え選手。本職ボランチ 130M
DM Daniel Imhof(イムホフ カナダ人MF。中盤の要。ボーフム様より。 260M
DM Alexandre Song(ソング アーセナルよりレンタル。ファインター系ボランチ。 500M
M C Dalla Bona(ダッラボナ ナポリ期待の星。テクニックなさすぎ。 400M
AM RLC Roberto De Zerbi(ゼルビー キープレイヤー。FK職人 360M
AM LC Inácio Piá(ピア ブラジル人快速アタッカー。 575M
ST Christian Bucchi(ブッチ ナポリの首領。ポストも難なくこなす。キャプテン 775M
ST Emanuele Calaiò(カライオ 特徴はないが、良質なFW。しかし走らないのが難点。 450M
ST Emile Mpenzaムペンザ 今季一番の目玉。体育会系FW。 320M
ST Roberto Sosa(ソサ 31歳。パワープレー要員。勝負強 230M

<獲得>
Emile Mpenzaムペンザ) 320M カタールのチームより。
Julián Speroniスペローニ) 120M クリスタルパレスより

ムペンザは110M、スペローニは60Mでチーム間合意したはずが、蓋をあけてみれば2倍近い値段とられてる・・・・。バグ?それとも、税金とか??
検索してみましたが、それらしい事もひっかからず・・・・。単にミスかな。
ご存知の方おられましたら、教えてください。

<放出>
リザーブの選手1名。はした金でした。(´~`)

<フォーメーション>
4-4-2 Flat
両翼攻撃 カウンター
MFの真ん中二人は底でボールを捌き守備に重きを置いてもらう。
両翼の快速ウイング二人を中心にカウンターで攻める。
またブッチは下がり目のトップで足にボールを集めポストプレーをしてもらい、
ムペンザには最前線から積極的に裏を狙わせる。
06forma



<親善試合>
vsBeveren(A)
△1-1
就任日に練習試合が入っており、キャンセルできず泣く泣くした試合。
vsAcillia(A)
○3-0
アシマネに任せた。

<イタリアカップ>
1回戦
vsFrosinone(A)
セリエBのチームとの対戦
こんなのがあるとは知らず、練習試合1試合しかこなしていなかったが、
ムペンザが即行負傷した以外は合格点でした。
○3-1

2回戦
vsGenoa(A)
同じくセリエBの強豪。
戦前の予想では不利とされていたが、ブッチがトリプレッタを達成し、
大量5得点を奪い勝利。理事会も満足の模様。
○5-0

3回戦
vsAvellino(A)
セリエC1/Bのチーム。
中3日だった為、控え中心で挑むも足元を掬われ先制を許す。
後半からムペンザを投入し、後半40分になんとか同点にし試合は延長戦へ。
3人の交代枠を使い切った直後、イムホフが負傷退場し10人に。
なおも果敢に攻め続けるがゴールを割れず決着はPK戦へ。
両者5人が決め、6人目のNapoliの選手が外し、相手が決め3回戦敗退。。。。
仕方ない。
●1-1 PK(5-6)

そして、セリエB開幕へ・・・・・・。

セリエB優勝予想オッズが発表され、1位はモデナ→ユーベ→ボローニャ→Cesenaと続き、
ナポリが33-1で7番人気の模様。
3位以内入る自信がある!でもプレイオフは2位までなんですよね (((´・ω・`)カックン…

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久々にプレイ日記再開しましたが・・・・やっぱり時間食いますね。
SS撮ってアップしてリンクして表作って・・・。
でも、FM自体が軽くなったんで前作よりはだいぶ楽ですがヽ(゚д゚)ノ
ぼちぼちやっていきます。

  1. 2007/02/12(月) 08:58:02|
  2. Napoli 1年目〜FM2007日記〜
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

才能と芸術

突然ですが自分は元々、自分の考えを人に話すのは、とても好きなんですが(よく変わってると言われますが・・)、ネット上などの不特定多数の人に向かって話すのは、
あまり好きじゃないので、あまりネット上で自分の考えを書いた事がないんですが、たまたま今日は寝れないので、さっきまで寝ながら考えていた事を書いてみようかなと思います。

子供の頃はよく、「あの子は努力して偉い」とかいう事を耳にするにつけ、
自分の中では「努力できるのも才能」のうちでそれは「努力できる才能」があるからだ とよく思っていたものですが、
最近は、裕福な家庭に生まれるのも一種の才能ではないのかと思います。
裕福な家庭に生まれると当然、一般の家庭の人より優れた教育が受けられる可能性が高く、様々な面で有利な立場といえます。
もともと才能とは、辞書で調べてみると「物事をうまくなしとげるすぐれた能力。技術・学問・芸能などについての素質や能力。」と書いてあります。
しかし、僕は思うのですが、才能とはあらゆる事(技術・学問・芸能とはもちろんのこと生きていく上で必要な事柄)をするにあたって、その人が受けることのできるアドバンテージの事ではないのかと思います。
車で例えてみると、イメージとしては、その事柄に対しての資質がエンジン。努力がその車が1日に走れる限界距離、そして、裕福さがその車が走る道の質に置き換える事ができるのではないでしょうか。(少々強引ですが。。。)

とまあこんな事を考えていたら才能芸術で、芸術とはなんだろうと考えていました。おそらく芸術論とはその人個々によって違うものなんでしょうが、自分は、「風刺」こそが芸術だと思います。
一般的に芸術といわれれば、「音楽」や「絵画」などが思い浮かぶと思いますが、それらのものには多分に風刺の要素が含まれているといってもいいですよね。
また、もともとは一般的に「芸術」と認識されていないものも、
「風刺」を高い次元ですることによって「芸術」と認識されるようになると思います。
例えば、手塚治虫先生は漫画を芸術の域にまで高めたと言われていますが、彼の作品も風刺的な要素が強いといえます。また、喜劇王チャップリンについても同じ事がいえます。

書いているうちになにが言いたいのかよくわからなくなってきたので、この辺でやめておきますw
頭の中で考えている事を文章にするのは本当に難しいですね。
描いている事の50%も書けていない気がします。
また、こういうものも随時書いていけたらなと思います。

テーマ:思うこと - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2007/02/12(月) 05:02:42|
  2. 雑記
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ご挨拶

みなさん、こんばんは、そしてここでは、はじめしてHendrikseです。

私生活の方は一段落したわけでもなくフライング気味(謎)ですが、
ボチボチFM2007の日記を書こうかなと思ってます。

以前はライブドアの方でBlogを書いてたんですが、
FM日記を書くにあたり、表を挿入できる方が便利かなと思い、
思い切って慣れ親しんだライブドアブログからこっちに移しました。

早速、お試しでフランス代表でFM2007初プレイした訳ですが、
感想は巷で言われてる通りでした。
ゴール入りにくい、パラが全体的に低い のが印象に強く残りました。
やっぱりマッチエンジンよりなにより軽くなったのが一番嬉しいんですがw

ちなみに、題名ですが、特に意味はありませんw
初めは、最近お気に入りのピンカートンにしようかな→蝶夫人→蝶→蝶の様に舞う(?)と語呂が良く、
響きが良かったのでこれにしました。


次に指揮するチームですが、ここ最近暗いニュースばかり耳にするカルチョから、
古豪のNapoliを率いようかなと思ってます。
楽しみにしないで、待っていてください。


それでは


P.S 昔のブログにFM日記ありますので、お暇な方は見ていってやってください。
http://blog.livedoor.jp/new_amsterdams/

  1. 2007/02/11(日) 00:02:59|
  2. 雑記
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プロフィール

Hendrikse

Author:Hendrikse
フットボール、音楽好きの自称NEET。
好きなバンド:The Used,Fall out boy,Weezer,The Hush Sound,Hellogoodbye,Panic! at the disco,blink-182
好きな選手:高原直秦、他海外で活躍する日本人選手
好きなチーム:高原が所属するクラブ・・・Jスポーツしか観れないんで必然的にw


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